PADIインストラクター開発コース(IDC)について詳しい情報盛りだくさんのホームページ

 
PADIインストラクターになったら是非受けたいコース
EFRインストラクター
■CFCインストラクター
SPインストラクター
■スタッフインストラクター
■DAN酸素
   インストラクター
 
お店までの地図
■住所
現在お店は休止中です。
メールでのみ対応させて
いただいております。
■最寄り駅
地下鉄東西線南行徳駅
JR京葉線新浦安駅からピックアップも可能
■電話
047-356-6834
年中無休、午前10時から午後10時まで受け付けしています
■メール
shop@idc.gr.jp
■PADIナンバー
現在お店は休止中です。
■担当コースディレクター
PADIコースディレクター
CD-803328
湯浅 育が担当します。
■知識開発
提携店内で行います
■限定水域と海
土肥『THE101』を使用予定

 

PADIインストラクター開発コース(IDC)トップページの日程案内 地元で活動するから、日本の海でインストラクターになろう!

IDCに関してのお知らせ

 

当店のIDCここがポイント

1人でも開催
少人数4人まで
IEと同会場を使用
申し込み前の無料カウンセリング
充実のアフターケア
常勤コースディレクター
 


IDCを受講する方に当店でホテル代金半額負担させていただきます。

 


IDCの最低日数は7日間。PADIの規準でそのように決まっています。7日間も通えない、通うのが困難な方の為に合宿コースで一気にIDCを終了させます。

インストラクターになるにはIDCと呼ばれるコースを受けなくてはなりません
IDCは参加前資格をクリアした方のみが受講できます。
IDCのカリキュラムをすべて終了したらIEと呼ばれるPADIのインストラクター試験を受けます。
この試験にパスしたらインストラクターに。

IDCはInstructor Development Courseの略語です。日本語でインストラクター開発コースと言います。
IDCではプロとしての必要な知識と水中スキルが身に付いてるかの確認と実際にインストラクターになったとき生徒にどのように教えたらよいかを学科、限定水域、海を通して学習します。また、PADIのシステムについても学びます 。
アシスタント・インストラクターコースとOWSI・コースの2つ内容を合わせたのがIDCです。
*アシスタントインストラクター・コースをすでに受けた方はOWSI・コースを受講するだけでIDC受講と同等となります。

IDCを受けるだけがIDCじゃない。その後のフォローも大切です。

PADIインストラクターになったら
インストラクターの為のステップアップコースも充実。しかも、当店でIDCを受講した方は
受講者割引価格
で受講いただけます。

エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースもしもの時に備えて緊急ケアもしっかり学ぼう。頼れるインストラクターに!当店なら子供の為のケアも受講できます。
■EFRインストラクター
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■スタッフインストラクター
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■DAN酸素インストラクター

IDC受講後のアフターフォローも万全。
IEの学科試験がまだ不安、プレゼンテーションはこれでいい?水中スキルをもう少し練習したい、等など・・・。
IDC終了後も任せてください。「IDC受けたらそれでさよなら」ではなく、分からない所 、不安な所をコースディレクターがアドバイスいたします。
また、インストラクターになってからもコースの開催の仕方などいつでも質問に応じます。

IDC終了後からIE受験の準備
  (プレゼンテーションのアドバイス等)
一般知識の補強(5科目)
コースに関する質問
プールでスキルアップ
海でOWコース開催トレーニング (シミュレーション)
PADI規準に関する質問と最新基準の確認

お問い合わせは:
e-mail○shop@scuba.co.jp
電話:047-356-6834
      
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こちら まで電子メールをお送りくだい。
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   最終更新日: 2006/08/22

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